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気どりながら吠える母さんと霧

強風に目を瞑り空を仰ぐ

「職人」は好き?嫌い?さまざまあるかもしれないけど、それほど悪いものじゃないよね、「牛丼」は。そうだよね?

雹が降った木曜の昼はゆっくりと
だいたい、仕事やするべきことに追われてしまい、そんなにゆっくりできる時間がない。
ほんの少し時間があっても、だいたい次やるべき仕事の納期など、何かしらの期限が心にある。
そんな中、大きな休みができると、非常に嬉しくなってしまう。
よ〜し、少しの空いた時間をどんなふうに使おうかと。
だいたい、ほとんどが、あれしたい、これしたい、といった願望のみが募り、完全には上手くいかない。
そして私はゆっくりペースなので、あっと言う間に時は経過。
時は金なり、という言葉は正に事実だと感じる。

蒸し暑い平日の深夜は椅子に座る
私は昔から、肌がさほど丈夫じゃないので、気を付けないとかぶれてしまう。
それに、ボディーシャンプーの素肌に残ってしまう感じが気持ち悪い。
それだと、冬の時期は思いっきり乾燥するので、添加物の少ないスキンローションを使っている。
これらの製品のガッカリなところは、価格がとても高く、なかなか買えないところ。
陽の見えない平日の夕方に焼酎を
実行させたら、完結させるのに膨大な時間が必要なものが、日本中にたくさん存在する。
代名詞は、外国語だと思っている。
と感じていたが、お隣の韓国の言葉は、例外で、私たちが話す日本語と同じく、SVOで、実は日本語と同じ音が多いので、習得がわりと容易だそうだ。
昔、韓国語を学んだ友人曰く、英語より早く身に付きやすいので飽きないよ、とのこと。
少しだけ参考書でも読んでみようかなあ・・・と思ったけれど、丸や縦線を組み合わせたようなハングルは暗号にしか見えない。

怒って話す君と冷たい雨
昔、父も母も、娘の私の友人関係に対し、あからさまに積極性を強いてきた。
平均的より遠のいては良くない、とか。
非常に生きにくい時期だったと考える。
授業が過ぎると、毎回偽りの生活をハキハキと両親に伝える。
これで、嬉しがるのだ。
ちょっとでも違うと、おかしい。
これだけ恐れていた学生時代の私と母親。
悲しい昔だと思う。
自信を持って話す母さんと穴のあいた靴下
そんなに、テレビドラマは見ないけれど、ここ最近、それでも、生きていくを見逃さずに見ている。
殺人犯の親兄弟と殺された小さな子の親兄弟が出会ってというストーリーの流れで、常識的にいってありえないストーリーの流れだ。
被害者側の親兄弟と加害者側の親兄弟のどちら側も悲しい様子がえがかれている。
話の内容はたいそう暗いのだけれど、しかし、映像の色づかいはきれいな雰囲気にされている。
花や緑や自然の映像がすごく多くて、牧歌的というのかきれいな映像がたいそう多く使われている。
今後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

薄暗い木曜の晩は読書を
時は金なりは、見事な言葉で、ぼーっとしていると、見事にあっと言う間に時が過ぎていく。
今よりも素早く業務も課題も終わらせることが出来れば、これ以外の事の方に貴重な時間を回すのに。
掃除をしたり、散歩したり、自炊したり、文庫本を手に取ったり。
そう考えて、ここ最近、シャキシャキ終わらせようと頑張っているが、どれくらい続くのか。
雪の降る火曜の午前に窓から
私の仕事の関係で、日光市へ向かうことがたくさんあった。
北関東地方にある日光市は栃木県にあって、海のない県で、多くの山に囲まれている。
そのことから、寒くなると雪が降り、除雪車やチェーンが必要だ。
秋になると、東北自動車道を使って2泊3日で行って、帰ってきてからまた2泊3日という生活スタイルがとにかく多く、サイトなどの情報で日光が登場すると懐かしく思ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は見てほしい県だ。
ちょっとだけ紹介させてもらうと、旅行のメインは東照宮。
東京の基盤を作った徳川家康の墓があるところで、境内の厳かな様子に驚くことだろう。
そして、高い山の上方に位置する日光湯元。
硫黄泉とのことで、白色で、熱めの湯。
この温泉につかると、冷えも治るだろうと思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元温泉を目指して多くの湯治客が集まったらしい。
その様子が想像可能な歴史の深い場所が栃木県の日光。
温泉の紹介も兼ね,ハイウェイウォーカーなどにたくさん記載されている栃木の日光に、ぜひまた行きたいと思う。

雲の無い平日の明け方に目を閉じて
まだ行ったこともないロシアに、一度は行こうとという夢がある。
学校での英語学習に飽きた時、ロシア語を少しだけ勉強してみようかと検討したことがある。
だけど、本屋で読んだロシア語の参考書をみて一日で辞めた。
動詞の活用の種類が突き抜けてややこしかったのと、発音の巻き舌だ。
旅行者としてウォッカとビーフストロガノフを目標にいけたらいいなと思う。
寒い週末の夕方にビールを
鹿児島の老年期の女性は、いつも毎日、献花を墓にやっているから、なので、お花が一杯必要で、花の生産農家もわんさかいる。
夜半、原付で爆走していると、電照菊の光が頻繁に夜半、原付で爆走していると、電照菊の光が頻繁に目にとびこむ。
家の電灯はとても少ないかたいなかなのに、菊の為のライトはよく見える。
電照菊明かりはちょいちょい視認できても人の通行はめちゃめちゃ少なく街灯の照明もとってもちょっとで、警戒が必要なので、高校生など、駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

気分良く自転車をこぐ友人とあられ雲
めちゃめちゃ甘いお菓子が好みで、甘いお菓子などを自作します。
普通に自分で頑張って混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作っていたのだが、ここ最近、ホームベーカリーで作成してみた、とても手軽でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンを細かくして混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるように気を付けている。
砂糖が控えめでもニンジンやかぼちゃ自体の甘味があることによって、喜んで口にしてくれます。
このごろは、スイーツ男子なんて言葉もメディアで言っているからごくふつうだけども、大学の頃は、ケーキを焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そういう男性が増えたねと言われてそれも寂しい。

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